Think the Earthとは?
Activities
協力NGO報告
協力NGO情報: 支援先について
財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
特定非営利活動法人「世界の子どもにワクチンを」日本委員会
社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
協力NGO情報: 社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
http://www.savechildren.or.jp/
設 立 1986年(1995年社団法人化)
理事長 上野昌也
所在地
本部
東京都中央区日本橋本石町3-2-6 ストークビルヂング本石8階
大阪事務所
大阪府大阪市北区菅原町10-12 ジーニス大阪W-804号室
>> 2004年度支援事業の報告
>> 2003年度支援事業の報告
>> 2002年度支援事業の報告
>> 2001年度支援事業の報告
>> ネパールからの手紙
■ 主な事業内容
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ネパールで「すべての子どもを学校に」をスローガンに教育支援を実施
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ベトナムにおける「子どもの総合的発達事業」「幼児教育事業」「環境教育事業」の実施
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アフガニスタンにおける学校建設や識字教室など教育支援活動
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ミャンマーにおける子どもの健康と栄養事業および保健衛生事業
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その他、各国のセーブ・ザ・チルドレンは、世界中で教育・栄養・保健衛生・緊急支援・児童虐待/児童労働・HIV/エイズ問題など、子どもたちのために精力的に活動を行っています。
■ 企業との連携
1993年より始まったファミリーマートでの店頭募金箱設置をはじめ、溜まったマイレージを寄付できる、ノースウェスト航空「エアケアー・チャリティー・プログラム」のパートナー(寄付先)に選ばれるなど、さまざまな形で企業との連携を推進しています。
■ 組織概要
セーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。活動の始まりは1919年。以来80年以上にわたる支援活動の歴史から、各国政府や国連組織からもその重要性を認められています。国連の「子どもの権利条約」を理念とし、世界の子どもたちとその家族、周囲の環境をよりよいものに改善するため、現在115カ国以上で、精力的に活動を行っています。
Think the Earthプロジェクトが支援している、「ネパールリンク」「ベトナムリンク」は、 セーブ・ザ・チルドレンの“継続して支援する”というコンセプトのもと、特定の国の人々をできるだけ長く支援することを目的にしたプログラムです。
TTEからの支援は、「ネパールリンク」「ベトナムリンク」の事業にそれぞれ15万円ずつ支援させていただきます。
15万円で
ネパールの子ども75人が 10カ月の"識字教室" に通うことができます
15万円で
ベトナムの11400人の幼児の給食1回分になります
また、
225家族の小家庭菜園をつくることができます
※ 支援金の25%は、運営費として活用されます。
郵便の場合
郵便振替口座 : 00900-1-120760
加入者名 セーブ・ザ・チルドレン子ども基金
銀行の場合
三和銀行 梅田新道支店 : 普通3831585
三井住友銀行 南森町支店 : 普通1452640
加入者名(両行とも)
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
※チャイルドリンクの申し込みは
http://www.savechildren.or.jp/contribute/child_link/index.html
から
【ネパール】学校へ行っていない子どもたちのための識字教室を開催します。10ヶ月後、子どもたちが小学校へ編入できるようにします。
【ネパール】子どもたちが学校に通うよう、親が子どもたちを学校におくるよう、 学校入学を促進する話を仕立て、野外劇を実施します。娯楽の少ないネパールでは、 野外劇はメッセージを発する力を持つのです。
【ベトナム】栄養状態が悪い子どもたちのために、子どもとそのお母さんを集め、 自分たちが村の中で見つけてきた具をいれた"安いけど栄養価十分のおかゆ"を作って食べさせる場を作ります。
【ベトナム】生まれてきた子どもが小さいことがないように、妊娠中のお母さんが元気で健康な赤ちゃんを生めるよう支援します。
【ベトナム】お母さんが料理の仕方や簡単な育児の知恵を学び合う場を作ります。
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