||||| 『百年の愚行』が東京ADC賞を受賞!
〜 7月31日まで展示会が行なわれています 〜
2002.7.01〜7.31

日本の広告やグラフィックデザインの動向を反映し、国内外から注目されている
東京ADC賞に、写真集『百年の愚行』が選ばれました。東京ADC賞は、日本を代表するアートディレクター87名で構成される「東京アートディレクターズクラブ」全会員が審査員となり、その年度に発表されたさまざまなジャンルの作品(ポスター、新聞、雑誌、テレビなど)の中から最も優れたデザイン、10作品を選出するという賞です。今年は約9,000点の応募がありました。

このADC賞の受賞作品と優秀作品を展示する「2002 ADC展」が、東京銀座で7月31日まで行なわれています。会場は「会員作品展」と「一般作品展」に分かれ、『百年の愚行』は、一般作品展に展示されています。また、「2002 ADC展」は9月12日から大阪でも行なわれる予定です。

  2002 Tokyo Art Directors Club Exhibition
  2002 ADC展

■一般作品展

  場所:クリエイションギャラリーG8 一般作品
     中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
     TEL.03-3575-6918

  日時:2002年7月1日(月)〜7月31日(水)
     11:00am〜7:00pm(水曜日は8:30pmまで)
     土・日・祝祭日休館 入場無料
     http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2002/g8_0207.html