
ページをめくるたびに、世界の変化が見えてくる。今こうしている間にも、人のからだの中を血液が巡っていて、海の中では魚が驚くほどのスピードで泳いでいて、太陽ニュートリノが突き抜けていたり、月が地球からちょっとずつ遠ざかっていたり。まさに、万物は流転する、のごとく、世界はいつも、変化し、動いています。そんな世界の刻々なる変化を「1秒」という時間で切り取った、60項目。ダイナミックなイラストと、読みやすく簡潔な解説で構成されていて、めくるたびに世界がどんどん広がっていきます。テレビ番組の原作にもなったベストセラー。2008年に、続編の「1秒の世界2」が発行されました。

年に2回発行している、新聞のような形のフリーペーパー。 「地球検定」 ...

からだや環境、地球とのつながりへの「気づき=aware」となる服人間 ...

今週末、17日、18日は、アースデイ東京が開催されますね。Thin ...
1926年にベルリンで始まった農業、食品産業、造園のための見本市「グリューネ・ヴォッへ(国際緑色週間)」。今 ...