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毎月の雲
自然災害支援リポート


お知らせ

live earthアプリの配信は2013年10月に終了しました。約8年にわたり、たくさんの方ダウンロードいただき、ありがとうございました! au版のサイトはしばらくの間は無料運営を続ける予定ですが、ドコモ、ソフトバンクの公式サイトは残念ながら10月末で終了することになりました。
スマートフォン版のlive earthについては現在のところ、配信の予定はありません。どうかご了承ください。
誰もが身につける携帯電話に、宇宙から見た「今の地球の姿」を映すことで、身近な感覚で地球とつながれたら、という想いでスタートしました。 現在は携帯電話がスマートフォンにどんどん変わり、live earthが提供していた価値を、意志さえあればインターネットから、いくらでも取り出せる時代になりました。Think the Earthとして「宇宙から地球を見る視点を世界中の人と共有する」という考えはこれからも大切にしながら、また新たな領域に挑戦していけたらと考えています。引き続き、活動にご注目ください。
なお、本ページはアーカイブとして残すことにしました。21世紀の始まりに、日本の携帯端末の上で、このようなプロジェクトがあったことを、記憶に留めていただけたら幸いです。



世界をもっと身近に感じるために。

うつろいゆく太陽の影、雲のかたち。
いまいる街や、旅をしたことのある場所。
宇宙から見た、いま生きている地球の姿。
live earth [ライブアース]は、これまで誰も手にしたことのない、
地球のいまが感じられる携帯電話のアプリケーションです。

  • 太陽が地球に落とす影(日影線)が時刻や季節とともに変化します。

  • 地上36,000kmに浮かぶ静止気象衛星のデータから再現された全球の雲画像が1日4回更新できます。(雲画像提供:(財)日本気象協会)

  • 3Dの地球を操作して、向きや位置、大きさなどを自由に設定することができます。待ち受けアプリとしても使用できます(一部機種を除く)。

  • 世界時計機能も充実。
    世界26都市から選ぶことができます。

  • 球体(3D)だけでなく平面の地図モードも搭載(一部機種を除く)。

  • 日・英バイリンガル対応



    提供:KDDI 株式会社(au版)
    企画/プロデュース:株式会社スペースポート
    協力:e-天気.net、財団法人日本気象協会
    デザイン:株式会社アクシス
    アプリ開発:株式会社マイティクラフト、有限会社カルフ




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