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お返事が届きました
私は日本語教師をしているので、日々外国からの学生に接しています。ですから、世界を感じるのは学生とのコミュニケーションの中で多々あります。オーストラリアの学生が水の大切さについて熱弁したり、インドでは紙類のゴミは牛ややぎなどの動物が食べてしまい、その糞は壁に塗られ無駄がない・・・そんな生活の中でプラスチック、ビニール類のゴミは何十年経っても無くならず困るという話などを聞いたりします。その度にみんなでいろいろと意見交換をし、日々環境問題等に意識を持て、幸せな職業だなと思っています。
日々楽しんで続けているのは電気製品にたよらないようにすることです。エアコンをつけないでうちわを使うとか・・・現在は学生と地球温暖化について討論中!!


東京都 40代 女性

こんにちわ。
国によって環境問題に対する取り組みは違うのですね。
一つの視線からだけじゃなく、色々なところから見てみると、解ること気づくことが多くなるのかもしれないな、と思いました。
そして様々な考えを聞いていくと、お互いの意識も高まるかもしれませんね。
世界で取り組んでいけたら素敵だな〜。
私も機会があれば様々な国の取り組みを知りたいです。

鈴木杏   


朝日新聞×Think the Earthプロジェクト