“Manufacturers and Charity- Clocking up millions for good causes (製造者とチャリティ―時計業界が社会貢献活動の資金面をサポート)”というタイトルがつけられた記事では、業界トップブランドの多くが、意義ある活動を行う団体やプロジェクトに資金を提供していることが報告されていました。
ヨーロッパの人々に広く親しまれているSIGGやリーバイスといった企業をパートナーに迎えたキャンペーンを紹介することにより、wn-1誕生の背景―SIIのThink the Earthへの共感と、その優れた生産技術の提供により商品が完成したこと―や「Think the Earth」が、ユニークな方法で企業と協働体制を築き、より良い社会のあり方を提案するプロジェクトの名称であることを、来場者の方々により分かり易く伝え、皆さんの共感を得ることが出来ました。