株式会社 いずみや
http://www.izumiya-water.jp/ |
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日本ではまだ「水の購入」が一般的ではなかった頃からミネラル・ウォーターを販売してきた業界のパイオニア。蛍の生息地として知られる群馬県榛名山の湧水は、「甘い水」を意味する北米のネイティブ・アメリカンの言葉にちなんで「スイークレイ」と名づけられました。
ほのかに甘さの漂う「スイークレイ」と、数多くのカフェやショップでも利用されているデザイン性の高いサーバーを「ウォーター・プラネット・キャンペーン」のイベントにご提供いただきました。 |
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SIGG社(SIGG Switzerland AG)
http://www.sigg.ch/ |
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1908年にスイスで誕生した、アルミ製品の老舗ブランド。
沙漠の舟 ラクダの鞍に取り付けた水タンクや、数々の探検旅行に使用されたボトルで世界的に有名になりました。
その優れた機能性と品質で、SIGG社のボトルは世界中で高い評価を得ています。
今回Think the Earthオリジナルボトルのベースとなった「SIGG sportsbottles uni0.5 alu」は、MOMAデザインコレクション収蔵モデルです。 |
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株式会社 スター商事
http://www.star-corp.co.jp |
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SIGG社の日本総代理店として25年の歴史を持つ、アウトドア用品の専門商社・メーカー。「マイボトルを持とう」をテーマに、ペットボトルを手軽に買ってしまう暮らしのあり方を見なおすことを呼びかけています。 |
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| 雨宮 央樹(あめみや おうじゅ) |
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イベント第3弾の協力ショップで配布される「穏田の記憶」にまつわるカードの制作にあたって、穏田川や神宮前の水にまつわる様々な思い出を語ってくださいました。
昭和15年生まれ。表参道同潤会アパートで育った生粋の“穏田っ子”。
戦後間もない神宮前を駆け回っていた子どもたちの様子は、雨宮さんが40代の頃、単身赴任生活を送るなか一遍一遍綴っていった「原宿わんぱく物語」(鳥影社)に生き生きと描かれています。
→ 原宿わんぱく物語 |
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| ONDEN |
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イベント第3弾「オアシスを探せ!〜穏田の記憶」にご協力いただいた、穏田育ちの中村和美さんと妹の美恵子さんが営む定食屋&ジャズバー。
お店のある場所のかつての町名にちなみ「ONDEN」と名づけられました。
協力ショップで配布されるカードの制作にあたり、神宮前が静かな参道の街からファッションの街へと変貌してゆく様子を熟知している中村さんにも、穏田の水にまつわる思い出を伺いました。
「穏田の記憶」を辿る旅の途中にお腹がすいたら「ONDEN」名物コロッケカレーがおすすめです!
渋谷区神宮前4-29-9
03-3401-8417
ランチ 11:30〜17:00(水曜定休)
バー 18:00〜0:00頃 (土日定休)
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写真家 村山嘉昭
http://www.kawagaki.net/ |
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自然のかかわりをテーマにした撮影を行う“フォトエコロジスト”。
布にプリントされた写真を使って水辺や川原で写真展を行いながら、全国を移動する「Travelling Gallery」スタイルで、変わりつつある日本の水辺環境への関心を呼びかけています。
「ウォーター・プラネット・キャンペーン」のスタートにあたって、アースデイ東京2004のイベント会場でのディスプレイやキャンペーンHP「cafe water planet」に「川ガキ(川で元気に遊ぶ子どもたち)」の写真を使わせていただきました。
「川ガキ」たちの姿は、幼いころ水辺で過ごした楽しいひととき―水との関わりの記憶―を思い出させてくれます。 |
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株式会社 包む
http://www.tsutsumu.co.jp/ |
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“包むもの”“包むこと”を通して、贈る人にも贈られる人にも喜びや楽しみ、心のゆとりを届けることを理念に掲げている株式会社 包む。
さまざまなラッピングアイテムやギフトカードだけではなく、「環境にやさしい紙の可能性をもっと広げてみよう」という発想を元に考え出された収納ボックスや知育玩具のシリーズ「La papie」も人気です。
アースデイ東京2004で展開する「Think the Earth “Water Tree”」のディスプレイ素材として、紙製ギフト用ボックスをご提供いただきました。 |