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7月11日からはじまった、水を通じて世界を考えるソーシャル・アクション「Water Planet 2009 みずのがっこう」は、約3ヶ月にわたり水にまつわる様々なワ


海を自由に旅する道具「シーカヤック」に乗って、水鳥の視点で海を感じましょう。光る海面、海のにおいや風の音など、五感を通じた体験を楽しみながら、水環境を考えるデイツア


副校長先生 橋本さんの第3回目の授業は、「都市でのスマートな水使用」について。海から空へ、雨から川へ、そしてまた海へとたどり着く。水はつねに、地球をめぐっています。


パタゴニアとThink the Earthプロジェクトの共同授業で、パタゴニアのスピーカーシリーズとして実施します。また、この授業はパタゴニアが行っている環境キャン


温暖化に伴う海面上昇により、国土が沈みつつある南太平洋の国ツバル。写真家で、ツバルオーバービュー代表でもある遠藤さんが、真っ青な海に浮かぶ小さな島国が直面している水




かつては、日本中で水や川に親しむ暮らしがありました。今もなお自然が残る街を写真におさめ、現代の街のあり方や暮らし方を考える"きっかけ"をつくります。


安全な飲み水が確保できないスーダンで、井戸建設などに取り組むPWJ。今春まで駐在していたスタッフが、現地の水事情と支援活動を紹介します。


クイズにゲーム、ワークショップなど、身体を使って水で遊び、考え、水博士をめざそう。橋本淳司副校長は、世界各地の"水なぞなぞ"も教えてくれます。


「みずのがっこう」開校日。開校宣言ならびに先生、学校の紹介に続き、沖校長による水の特別授業やワークショップ、交流会などを行います。


東京・高尾の清流沿いをトレッキングしながら、森と水の恵みを体験します。小下沢(こげさわ)の水の中を全身を使って進みます。この体験を通して、自然のありがたさやすばらし














