かつては、日本中で水や川に親しむ暮らしがありました。今もなお自然が残る街を写真におさめ、現代の街のあり方や暮らし方を考える"きっかけ"をつくります。
★この授業は、終了しました。授業レポート「水を意識して街をあるけば、いたるところで水と出会える。」を、自習室からご覧いただけます。
給水オアシスの中から渋谷・原宿エリアをピックアップし、水や川の記憶が残る街をめぐりながら、写真を撮るワークショップを行います。全国のカメラ好きが集うSNSサイト「camara people」とのコラボレーション企画。参加した方が撮った写真は、それぞれのエピソードと一緒に1冊のミニ写真集になり、各地の給水オアシスの店舗に置かれます。授業詳細&申込方法は、こちらをご覧ください。
先生:Camara People
:Think the Earthプロジェクト スタッフ
主催:Think the Earthプロジェクト
共催:Camera People
協力:Photoback / 有限会社モノグラム
日時:2009年8月1日(土)11:00〜16:00(10:30開場)
場所:東京都・地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
※渋谷・原宿エリアの給水オアシスを一箇所以上めぐります
定員:約30名(先着順、定員を超えた場合は抽選)
参加費:1,500 円
※参加費の中から500 円がWater Planet 2009の活動に寄付されます
申込方法:カメラピープル 2009年夏の特別イベントサイトをご覧ください
※SNSサイトの会員ではない方もお申し込みいただけます
持ち物:デジタルカメラ(カメラをパソコンにつなぐUSBケーブルを含む)、マイボトル (リユースのペットボトル可)








