|
関連するURL/媒体
各団体のURLから、支援内容などをご覧いただき、あなたが応援したいと思った団体に寄付をしてください。

特定非営利活動法人AMDA(アムダ) http://www.amda.or.jp/bulletin/2008/myanmar/
サイクロン発生直後に現地事務所の調整員が被災地の調査を開始。5月10日、ヤンゴン管区南部において医療支援活動を開始した。11日から、ミャンマー人スタッフで構成されたAMDA医療チーム(医師4人・保健師3人・補助2人)が、現地保健当局と協働で巡回診療を行なっている。
郵便振替:01250-2-40709
口座名 :AMDA
通信欄 :「ミャンマー・サイクロン」と明記
この他、イーバンク銀行からも振込ができます。

ケア・インターナショナル
ジャパン
http://www.careintjp.org/news/newsrelease_080506.html
サイクロン発生直後に調査を開始、すでに1万人の被災者に、水浄化剤や安全に水を保存する容器を配布した。今後、5万世帯を対象に食糧、シェルター用のビニールシートなどを配布する予定。
郵便振替:00150-4-49006
口座名 :財団法人ケア・インターナショナルジャパン
通信欄 :「ミャンマー・サイクロン(W6)」と明記

シャンティ国際ボランティア会
http://sva.or.jp/eru/myanmar/
政府の支援が届かない人々を対象に、被災地内で不足している水や食料、医薬品の他に仮住まいを作るための資材などの緊急救援物資を直接配布します。
郵便振替:00150-9-61724
口座名 :社団法人シャンティ国際ボランティア会
通信欄 :「ミャンマー・サイクロン」と明記
郵便局からの振り込み手数料は免除されます。

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
http://www.savechildren.or.jp/news/2008/20080507myanmar.html
ヤンゴン郊外で緊急支援を開始。3万人に対し、緊急救助アイテム(食料、浄水タブレット、プラスチックシート、調理器具、下痢止め)を配布。デルタ地帯に支援物資を届けるためのトラックやボートの手配も進めている。
郵便振替:00980-7-57019
口座名 :セーブ・ザ・チルドレン ・緊急援助基金
通信欄 :「ミャンマー・サイクロン」と明記

世界の子どもにワクチンを日本委員会
http://www.jcv-jp.org/aboutJCV/info/080508_001.html
1997年からワクチン支援を行ってきたミャンマーでは、感染症の流行やワクチン関連設備(コールドチェーン)も破壊されてしまいました。復興時に必要な予防接種ワクチンとワクチン関連設備を支援するための緊急募金を行っています。
郵便振替:00140-4-572806
口座名 :世界の子どもにワクチンを 日本委員会
通信欄 :「ミャンマー・サイクロン」と明記
この他、クレジットカードからも募金ができます。申込用紙を請求ください。

難民を助ける会
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/press/press0805-2myanmar.html
スタッフをヤンゴンに派遣し、被災者支援を開始。支援の手の届きにくい障害者(児)の世帯を中心に、生活に欠かせないなべや皿、食料品などを配る予定です。
郵便振替:00100-9-600
口座名 :難民を助ける会
通信欄 :「ミャンマー サイクロン」と明記
領収証が必要な方はその旨お書きください。寄付金控除の対象となります。

ブリッジ エーシア ジャパン
http://www.baj-npo.org/cyclone/Fr-cyclone-02.htm
1995年からある駐在事務所を活用し、支援活動を進めていく。被災住民に対し、飲料水などの支援を行うことにしている。
郵便振替:00160-5-571696
口座名 :ブリッジ エーシア ジャパン
通信欄 :「緊急救援募金」と明記

ワールド・ビジョン・ジャパン
http://www.worldvision.jp
被災直後から支援実施。既に7万8千人に水・食糧等を配布。デルタ地帯でも支援実施中。今後の支援対象人口は約25万人を想定。特に子どもたちへのケアを本格化させる。日本人スタッフも、2名が現地入りしている。
郵便振替:00140-4-900664
口座名 :特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
通信欄 :「ミャンマー サイクロン」と明記
 |